先日、石川さんちのHPのカウント10000をGETした。めでたい!10000!
奇しくもこのHPのカウント60000を石川さんがGETし、お互いプレゼント交換と相なった。石川さん、ありがとうございます!

そしてプレゼントが到着。これは・・・・・・・・。
私は今まで玄太のことをハムスターとは認めていない。ブタには大変失礼かもしれないが、あやつめはブタが怒るくらいダントツに不細工なブタだったと今でも確信している。がしかし、石川さん始めいろんな方々は違うとおっしゃる。果ては私の目がおかしいだの、乱視だの、言いたい放題である。つい最近も言われたことである。果たして本当にそうだろうか?悪いのは私なのだろうか?

だが、今回、頂いたこのノートを見て私は確信した。
少なくとも石川さんがすきだったのは玄太自身ではなく玄太を通してみえるブタの姿だったということを。
私が玄太めをブタ、ブタと連呼してもそれは間違いではなかったのだ。
あらまほしい呼び方だったのだ。
ノートと共に入っていたメッセージカードにも玄太のことが書いてある。「違うの、違うのよっ」と書いてはあるが、これは照れ隠しというものであろう。

石川さんはこのノートに「玄太はブタぶた〜」と私と一緒に綴りたいに違いない。
そうだ。そうなのだ。
石川さんにはもう何度もお会いしているが、会う度に見とれるほどの「女前」である。上品で知的な美人である。服のセンスもいい。この外見にして「ブタの握手しよぉ〜ぶひぶひ」などと口走ることが想像できようか、というくらい美人なので、驚くことも多々あるが(それが親しみを感じさせるものとはいえ)ご本人もあからさまに「玄太はブタ〜」などと今さら言いにくいのかもしれない。しかし人間、正直にならなアカンと私は思う。
そして蛇足だが、今回私が送ったものも、そういう石川さんに対して、決して、的外れではなかったと信じている。

石川さん、素直になろうね。(^^)

うひひひひ。




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